沖縄の外壁塗装では、塗装前の下地処理が特に重要。

めんそーれ♪いつもありがとうございます。

平成15年以来、沖縄密着の住宅塗装・屋上防水工事の職人直営店、ダイコウ塗装の代表、沖縄の塗装おじさん・兼城浩でございます。

今日は、新築現場の下塗りをしていました。

まずはご覧ください(↓)

沖縄の住まいは、強い紫外線、潮風、台風、湿気の影響を受けやすく、外壁や軒天も、激しく傷みますよね。

だからこそ、塗装工事で大切なのは、いきなり色を塗ることではありません。

汚れや傷みを確認し、必要な補修を行い、下塗りシーラーをしっかり入れることです。

今日(上写真)は、新築現場ですが、シーラーは、上塗り塗料を密着させるための大事な下地材です。

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私たちダイコウ塗装は、職人歴30年以上の職人直営の専門店です。

新築現場、塗り替え現場、下請け現場など、さまざまな現場で毎日塗装に向き合っています。

あなたの大切なお家が傷んできてましたら、お気軽にお声がけくださると嬉しく思います。

おしゃべりは苦手ですが、塗装には自信あります。

いつもありがとうございます。

(代表・兼城)

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